久しぶりです〜。 元神無月のよつみんです〜。 3rdクリアされましたか〜。おめでとうございますー。 よつみんはまだ、幻影城突入したところでストップしてます。 ボスが強いとのうわさに躊躇しとりまして……。 さて、レンの扉を開けたとのことなので、ちょっと意見をお聞きしたいのですが……。 レンの過去EPについて、あるサイトでこんな記述があったのですが……
「……エステルがやろうとしている事は、きっと生半可な事ではありません。 レンという少女を容易く癒せるほど、この根は浅くないのです。
まさしく、深淵の最下層にあるべき根幹たる問題です。(だからあそこに置かれたのでしょう)
ですが、エステルにしか出来ない事でもあります。 レーヴェが出来なかった事をエステルには出来るのです。
ヨシュアを救ったように。太陽のように照らすことで、きっと救えるはずなのです───」
と書いてあったのですが、よつみんはこれに「ん?」と思ってしまったのです。
朱紅い雫のエンディングを覚えてらっしゃいますでしょか? 他の面々から離れていったルティスをアヴィンが追いかけていったときのせりふ。
「その(情熱と想いを燃やし続けている朱紅い雫の)輝きは、闇に囚われた人々にとって、嫉妬と羨望、そして憎悪の的になるとおもうから〜」
だとするならば。 エステルが持っているのもたぶん、朱紅い雫と同じ種のものだと思うんですよ。 ならば、エステルが行っても、かつて闇の中にいたレンを救うことはできないのではないか、と思ったわけです。 むしろその役目は、光と闇を両方とも併せ持つヨシュアのほうがふさわしいのではないか……と思ったのですが、カモミールさんはどう思いますか? |